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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

SHOOTO GYM K'z FACTORY

2019年7月11日、所属選手の岡田秀人(リングネーム:金物屋の秀)が新たに代表に就任し、ジムの名前を「HAGANE GYM」に変更した。 岡田秀人 斉藤健史 大橋誠 赤崎勝久 - 赤崎道場主宰 秋本じん - 2002年独立、秋本道場JUNGLE JUNCTION主宰 阿部博之 - ドラゴンテイルへ移籍 植松直哉 大石真丈 勝田哲夫

คำที่เกี่ยวข้อง

一昨年

〔「おとどし」とも〕 去年の前の年。 前前年。 いっさくねん。 → おと(遠)

弟

〔「おとうと」の転〕 きょうだいの中で年少の者。 古くは, おとうとにもいもうとにも用いた。 「上東門院の御~内侍のかみとて/愚管 6」

太織(り)

太糸{(2)}を用いて織った絹織物。 平織りが多い。 太絹。 ふとり。

絁

太糸{(2)}を用いて織った絹織物。 平織りが多い。 太絹。 ふとり。

通し

〔動詞「通す」の連用形から〕 (1)一連のものが始めから終わりまで続いていること。 また, あるまとまりで続いていること。 「忠臣蔵を~で見る」「宝くじを~で買う」 (2)始めから終わりまで。 「お客様が~十人位ゐござりまして/細君(逍遥)」 (3)「お通し」に同じ。 (4)「通し馬」「通し駕籠」の略。 「殊にそちは~ぢやげな/浄瑠璃・丹波与作」 (5)「通し狂言」の略。 「~で興行する」 (6)(多く「どおし」の形で)動詞の連用形の下に付いて, その動作をずっと続けてする意を表す。 「一晩中, 泣き~だった」「歩き~の一日」「言い訳のし~だった」

遠し

⇒ とおい

大歳

〔「おおどし」とも〕 (1)おおみそか。 おおつごもり。 ﹝季﹞冬。 《ふさはしき~といふ言葉あり/虚子》 (2)「たいさい(大歳){(1)}」に同じ。

大年

〔「おおどし」とも〕 (1)おおみそか。 おおつごもり。 ﹝季﹞冬。 《ふさはしき~といふ言葉あり/虚子》 (2)「たいさい(大歳){(1)}」に同じ。

太

〔形容詞「太い」の語幹〕 (1)太っていること。 「庄野の~のお米が俵腰に/浄瑠璃・丹波与作(中)」 (2)名詞の上について, 太い意を表す。 「~腹」「~物」 (3)祭祀などに関する名詞・動詞の上に付いて, 立派な, すぐれた, などの意を表す。 「~しく」「~玉串」「~祝詞(ノリト)」

一昨昨年

「さきおととし」に同じ。 「~の二月の十日ごろに/竹取」

十

(1)じゅう。 一〇個。 物の数を数える時に使う。 (2)一〇歳。 <i>~が十(トオ)</i> 初めから終わりまで。 すっかり。 みんな。 「~ながら, ほれられるつもりにて/黄表紙・艶気樺焼」 <i>~で神童(シンドウ)十五で才子(サイシ)二十(ハタチ)過ぎれば只(タダ)の人</i> 幼時に神童と評判の高かった人も, 成長するにつれて普通の人と同じになることが多いのをいう。

彼方

〔「おち(遠)」の転〕 時間的また空間的に遠いこと。 遠方。 おち。 「大宮の~つ鰭手(ハタデ)/古事記(下)」「~つ日も昨日も今日も/万葉 3924」 〔現代語では「 おとつい」「おととし」などの語形に残存する〕

遠

〔「おち(遠)」の転〕 時間的また空間的に遠いこと。 遠方。 おち。 「大宮の~つ鰭手(ハタデ)/古事記(下)」「~つ日も昨日も今日も/万葉 3924」 〔現代語では「 おとつい」「おととし」などの語形に残存する〕

遠

〔形容詞「とほし」の語幹〕 「とおつ」「とおの」の形で, または直接に名詞の上に付き, 遠いことの意を表す。 「~つ国」「~のみかど」「~干潟」

音

(1)空気・水などの振動によって聴覚に引き起こされた感覚の内容。 また, その原因となる空気などの振動。 音波。 人間は振動数20~20000ヘルツくらいの音波を音として感じる。 音の性質は強さ・高低・音色の三要素で表すことができる。 「ラジオの~がうるさい」「~を立てるな」「風の~」 (2)(「音に聞く」「音に聞こえた」などの形で)うわさ。 評判。 「~に聞こえた乱暴者」 (3)たより。 おとずれ。 「男, 久しく~もせで/伊勢 118」 (4)返事。 応答。 「小侍従やさぶらふ, とのたまへど, ~もせず/源氏(乙女)」 <i>~に聞・く</i> (1)世間によく知られている。 音に聞こえた。 (2)うわさに聞く。 「~・くと見る時とは, 何事もかはるものなり/徒然 73」

弟

※一※ (名) 〔同性の兄弟(姉妹)の年下の者の意〕 (1)兄から見たおとうと。 また, 姉から見たいもうと。 ⇔ 兄 「父母がなしのまにまに箸(ハシ)向かふ~のみことは/万葉 1804」 (2)末子。 一番下の子。 「姉が手を引く~は抱く, 中はてて親肩くまに/浄瑠璃・油地獄(上)」 (3)「乙御前(オトゴゼ){(3)}」に同じ。 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)兄弟姉妹のうちで, 年が若い, 幼い, 末の, などの意を表す。 「~おじ」「~ご」 (2)若く美しい, かわいい, などの意を表す。 「~たなばた(乙棚機)」「~たちばなひめ(弟橘媛)」 <i>~は血の緒(オ)</i> 〔末子は親と血が最も近いと考えられたところから〕 末子が最もかわいいの意。 弟は血の余り。 弟は血の末。 「~といとほしく/浄瑠璃・十二段長生島台」

乙

※一※ (名) 〔同性の兄弟(姉妹)の年下の者の意〕 (1)兄から見たおとうと。 また, 姉から見たいもうと。 ⇔ 兄 「父母がなしのまにまに箸(ハシ)向かふ~のみことは/万葉 1804」 (2)末子。 一番下の子。 「姉が手を引く~は抱く, 中はてて親肩くまに/浄瑠璃・油地獄(上)」 (3)「乙御前(オトゴゼ){(3)}」に同じ。 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)兄弟姉妹のうちで, 年が若い, 幼い, 末の, などの意を表す。 「~おじ」「~ご」 (2)若く美しい, かわいい, などの意を表す。 「~たなばた(乙棚機)」「~たちばなひめ(弟橘媛)」 <i>~は血の緒(オ)</i> 〔末子は親と血が最も近いと考えられたところから〕 末子が最もかわいいの意。 弟は血の余り。 弟は血の末。 「~といとほしく/浄瑠璃・十二段長生島台」

撓

たわみしなうさま。 たわわ。 「白橿(シラカシ)の枝も~に雪の降れれば/万葉2315」

大門

(1)大きな門。 (2)大きな海峡。 「ともしびの明石~に入らむ日や/万葉254」